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<title>drecom_trattoriaaquiのブログ</title>
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<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688599.html">
<title>久しぶりのサーキット</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688599.html</link>
<description>数年ぶりにサーキットへ足を運んだ。アマチュアレースへ参戦している友人から声がかかり、スタッフとして参加することになったのだ。

レースに出るクルマはアルファロメオ。僕自身も以前に乗っていたモデルなので特別な思い入れがある。「アルファロメオでレースをする」と...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-30T11:14:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>クルマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">数年ぶりにサーキットへ足を運んだ。アマチュアレースへ参戦している友人から声がかかり、スタッフとして参加することになったのだ。<br>
<br>
レースに出るクルマはアルファロメオ。僕自身も以前に乗っていたモデルなので特別な思い入れがある。「アルファロメオでレースをする」という重みや悦びを胸に、早朝からサーキットへ向かった。<br>
<br>
サーキットには独特の空気がある。クルマが本来持っていながら、普段の街乗りでは発揮できない物理的な潜在能力を、ドライバーの力で解き放ってあげる解放区。オイルの焼ける香りと、ちょっと濃い排気ガス。低く構えたクルマたち。<br>
<br>
勝ちを意識して走るのは当然だが、まぁ、勝っても負けても一番楽しんだものが本当の勝者だったりするのが草レースの醍醐味。「レーシングドライバー」気取り、「ワークスチーム」気取り、その気分が大事なのだ。<br>
<br>
あいにくの悪天候の中、アクシデントやトラブル、クラッシュまで起きてしまい、最後はちょっと重い空気でゴールを迎えた。とはいえ、文句を言っても始まらない。次また頑張ればいいだけだ。<br>
雨のレースは学ぶことも多く、いい経験になった。<br>
<br>
それにしてもアルファロメオで走るのは気持ちがいい。「赤いアルファ」は街で乗るのはカッコ悪いと思っているが、サーキットではやはり独特のオーラがある。<br>
<br>
別のセッションで、ドライバーではない僕にステアリングを握る機会を与えてくれた仲間に感謝。久しぶりに熱くなった10ラップでした。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/134 -->
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688596.html">
<title>大分戦　マツありがとう。</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688596.html</link>
<description>マツ、かっこよすぎ。とうとうやってくれました。絶対にロスタイムに逆転して勝てる!
とは思ってみていたが、マツが決めるとは･･･。サイコウ！　

こういう試合で取りこぼすとあとあと響くので、勝てたことは大きい。ジュビロも鹿島も負けたし。よしよし。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-22T01:03:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">マツ、かっこよすぎ。とうとうやってくれました。絶対にロスタイムに逆転して勝てる!<br>
とは思ってみていたが、マツが決めるとは･･･。サイコウ！　<br>
<br>
こういう試合で取りこぼすとあとあと響くので、勝てたことは大きい。ジュビロも鹿島も負けたし。よしよし。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/133 -->
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<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688593.html">
<title>ひそかにGTV  2.0 TwinSpark</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688593.html</link>
<description>アルファGTVに2リッターツインスパークモデルが追加！ 大々的な告知はされていないみたいだが、確かにある。すごい。JTSではなく、TSユニット！

日本に導入されるグレードよりひとつふたつ下の排気量×左ハンドル×マニュアル=最良のアルファ、の鉄則を満たすモデルが正規輸...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-17T09:54:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>クルマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/c/c/cc315212.JPG" class="photo" alt="bjnpph6b.JPG" border="0" align="right"><span style="color:#999999;">アルファGTVに2リッターツインスパークモデルが追加！ 大々的な告知はされていないみたいだが、確かにある。すごい。JTSではなく、TSユニット！<br>
<br>
日本に導入されるグレードよりひとつふたつ下の排気量×左ハンドル×マニュアル=最良のアルファ、の鉄則を満たすモデルが正規輸入で買えるのだ！しかも396.9万円というバーゲンプライスで。<br>
<br>
GTVのデビュー当時、日本に導入されたのは2リッターV6ターボ。その後NAの3リッターV6にバトンタッチし、右ハンドル化を経て現行の新顔＋3.2リッターへと続く。つまり常に鼻先には重くてデカイユニットが載っていた。<br>
しかし、濃いアルフィスタの間では、本国仕様の2リッター・ツインスパークを積んだものこそベストバランスモデルだと言い伝えられてきた。<br>
<br>
過去に並行輸入のGTVツインスパークを運転する機会に恵まれたことがある。理論上は、鉄屋根のスパイダー。平易に言ってしまえばスパイダーは運転していてとても楽しい。屋根が開く・開かないを無視したとしても、クルマとしてのバランスが素晴らしい。無理がない。そこに快感がある。が、それにも増して、ボディが違うとこうも違うかという新鮮味と、鼻が軽いことの恩恵を感じることができた。短い時間だったが、即座に欲しいクルマリスト入りを果たした。<br>
<br>
想像してみてください。エンリコ・フミアの手によるあの美しいボディの下に、軽く吹け上がるツインスパークユニットを隠し、フロントヘビーと無縁にワインディングをヒラリ、ヒラリとこなしていく姿を。<br>
<br>
確かにエンジン単体の官能度で判断すれば、あのV6に勝るものはない。しかし贅沢を言うならばツインカム化されてからのサウンドや特性は、SOHC時代のそれには及ばない(と個人的に思う)。さらに重さや燃費、メンテナンス面、そして価格まで考慮すると、TS搭載モデルは「おいしい」。<br>
<br>
気になる装備は･･･ASR、レザーシートが省かれ、ホイールは156でお馴染みの穴開きタイプ（でも17インチ）に。そして極めつけは「フロント・リアスポなし」。<br>
<br>
これはすごい。ついに来た。本国の在庫処分と聞いたが、そんなことはどうでもいい。泣きそうだ。青が欲しい。本当に欲しい。一番欲しい･･･。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/132 -->
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<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688591.html">
<title>アテネ五輪・予選リーグイタリア戦</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688591.html</link>
<description>オーバーエイジの選考や最終選考の親善試合あたりでにわかに壊れ始めた山本監督。崖っぷちのイタリア戦でついに爆発。
先発から那須を外したにもかかわらず、前半で立て続けに失点すると、18分足らずで徳永を下げ那須を投入。あららららら。
左SBに入った那須は何度も鋭いオ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-16T09:36:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">オーバーエイジの選考や最終選考の親善試合あたりでにわかに壊れ始めた山本監督。崖っぷちのイタリア戦でついに爆発。<br>
先発から那須を外したにもかかわらず、前半で立て続けに失点すると、18分足らずで徳永を下げ那須を投入。あららららら。<br>
左SBに入った那須は何度も鋭いオーバーラップを見せ、攻撃の起点となった。まるでドゥトラ！ 初戦の悪夢はすっかりリセットしたようだ。<br>
<br>
2点先制された時は誰もが大量失点での完敗を覚悟しただろう。しかしその後は日本ペース。引いて守るイタリア相手に、果敢に切り込んでいく松井、田中達也、高松、そして大久保。とりわけ大久保のドリブルは圧巻だった。鹿島の鈴木なら10回は倒れていたであろうディフェンスをくぐり抜け、神がかりな突破を見せた。鳥肌。<br>
<br>
しかし、キーパーが上手すぎた。そして日本の攻撃はあと一歩の精度を欠いた。いくら崩して攻めても点が取れない。そんな「もどかしい日本ペース」のまま、終盤へ。<br>
ロスタイムに入るか入らないかのタイミングで得たフリーキック。阿部が蹴り、高松が押し込む。1点差まで詰めた。ボールを拾ってリスタートへ向かいたい日本だが、イタリアの選手がそれを阻み、小競り合いに。エキサイトするトゥーリオと茂庭の襟首を両手で一人ずつ掴み、思い切り引っ張って自陣に引き戻したのは、やはり那須だった。さすが教育指導係。<br>
ロスタイムは3分だったが、うまく球を回されて終わった。山本ジャパン、予選リーグ敗退。<br>
<br>
イタリア相手にこれだけやれたのは予想外の大健闘だった。しかし、だからこそ疑問は残る。私情に満ちたオーバーエイジ選考の結果がどうだったかはは言うまでもない。一時期、ジーコの後は山本、なんて意見もあったが、今やありえない。真剣勝負に挑む指揮官は冷徹な判断を下せる人間がふさわしい。トルシエの異次元っぷりが懐かしい。<br>
<br>
そんなことを考えたとき、フランス98でカズと北澤を最終メンバーから外し、帰国させた岡田武史を思い出した。那須を育てた、まさにその人である。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/131 -->
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<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688566.html">
<title>トマトとタコのマリネ</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688566.html</link>
<description>仕込み3分、冷蔵庫で30分。おいしいタコのマリネを作りましょう。

■材料
・タコ：足1本くらい
・トマト：1個
・オリーブオイル：大さじ2
・白ワインビネガー：大さじ2
・塩コショウ
・バジリコの葉：1枚
・イタリアンパセリ：少々
・にんにく：スライス少々

■作り方
1.タ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-15T22:24:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリアリョウリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/f/e/fede65ba.JPG" class="photo" alt="pf0fcpje.JPG" border="0" align="right"><span style="color:#999999;">仕込み3分、冷蔵庫で30分。おいしいタコのマリネを作りましょう。<br>
<br>
■材料<br>
・タコ：足1本くらい<br>
・トマト：1個<br>
・オリーブオイル：大さじ2<br>
・白ワインビネガー：大さじ2<br>
・塩コショウ<br>
・バジリコの葉：1枚<br>
・イタリアンパセリ：少々<br>
・にんにく：スライス少々<br>
<br>
■作り方<br>
1.タッパーを用意し、1口大に切ったタコ・トマト、にんにくを入れる。<br>
2.バジリコの葉を手でちぎり、加える。<br>
3.オリーブオイル・白ワインを注ぎ、塩コショウ少々を振る。<br>
4.タッパーの蓋をして、上下左右にシャカシャカと振る。<br>
5.そのまま冷蔵庫で30分ほど寝かせて完成。お皿に盛り、イタリアンパセリを刻んで散らす。<br>
<br>
ビネガーの代わりにレモン汁でも可。他の料理に取り掛かる前に手早く仕込んでおきましょう。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/130 -->
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688184.html">
<title>ドライトマトごはん</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688184.html</link>
<description>梅しそごはんをお手本に、ドライトマトとハーブを加えたごはんを炊いてみた。

■材料
・白米：1.5合
・ドライトマト：4切れ
・ミックスハーブ
・白ワイン；１カップ
・水
・イタリアンパセリ（生）
・塩コショウ　オリーブオイル

■作り方（すっげーカンタン）
1.お米を研...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-14T20:48:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリアリョウリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/6/f/6f67fdd5.JPG" class="photo" alt="8v3lbiqq.JPG" border="0" align="right"><span style="color:#999999;">梅しそごはんをお手本に、ドライトマトとハーブを加えたごはんを炊いてみた。<br>
<br>
■材料<br>
・白米：1.5合<br>
・ドライトマト：4切れ<br>
・ミックスハーブ<br>
・白ワイン；１カップ<br>
・水<br>
・イタリアンパセリ（生）<br>
・塩コショウ　オリーブオイル<br>
<br>
■作り方（すっげーカンタン）<br>
1.お米を研ぎ、水と白ワインを加える。<br>
2.５mm角くらいに切ったドライトマトとドライハーブを散らす。<br>
3.塩を3つまみ程度加え、コショウを振る。<br>
4.オリーブオイルをさっとひと掛けし、炊飯器で炊く。<br>
5.炊けたらお皿に盛り、刻んだイタリアンパセリを散らして完成。<br>
<br>
生トマトやしらすなどを加えて炊いても美味しそう。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/129 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688184" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688027.html">
<title>祝!!プライマリー新子安が全国制覇!!</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688027.html</link>
<description>味スタへは行けませんでしたが、TV観戦。

横浜FM 2-1 柏レイソル

正直驚きました。強い!　巧い!　小学生ってこんなにサッカー出来るんだ･･･。朝9時キックオフとはいえ、この暑さの中、よく頑張りました！

青野くん、松本くん、すごかったね！　日本一だぞ！
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-07T13:15:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">味スタへは行けませんでしたが、TV観戦。<br>
<br>
横浜FM 2-1 柏レイソル<br>
<br>
正直驚きました。強い!　巧い!　小学生ってこんなにサッカー出来るんだ･･･。朝9時キックオフとはいえ、この暑さの中、よく頑張りました！<br>
<br>
青野くん、松本くん、すごかったね！　日本一だぞ！</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/128 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688027" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688026.html">
<title>アジアカップ・バーレーン戦　劇勝!!</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688026.html</link>
<description>すげぇ、これだよこれ。これがサッカーだよ。魂で戦う、真剣勝負。しっかし中澤、よくやった！　そして玉田の弾丸シュートも目が覚めるような一発だった。

失点しても取り返す。一人減っても諦めない。最後の最後まで･･･。

どこかのチームのようだ。観ていて気持ち良すぎ!!...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-03T22:25:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">すげぇ、これだよこれ。これがサッカーだよ。魂で戦う、真剣勝負。しっかし中澤、よくやった！　そして玉田の弾丸シュートも目が覚めるような一発だった。<br>
<br>
失点しても取り返す。一人減っても諦めない。最後の最後まで･･･。<br>
<br>
どこかのチームのようだ。観ていて気持ち良すぎ!!<br>
<br>
さぁ、いよいよ決勝まで来た。できればイランとやって決着つけたいなぁ。<br>
<br>
俊輔、レッジーナ戦のことは忘れて頑張れ！</span><br>
　
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/127 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688026" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688025.html">
<title>紙の横国</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688025.html</link>
<description>横浜国際総合競技場を作った。ハサミとノリで作った。

港北区のホームページからダウンロードできます。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-03T22:18:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/b/b/bb760928.JPG" class="photo" alt="t1hd6s2e.JPG" border="0" align="right"><span style="color:#999999;">横浜国際総合競技場を作った。ハサミとノリで作った。<br>
<br>
<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/kohoku/topics/papercraft.html" target="_blank">港北区のホームページ</a>からダウンロードできます。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/126 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688025" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688024.html">
<title>アジアカップ・ヨルダン戦</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688024.html</link>
<description>アジアカップがいよいよ面白くなってきた。欧州勢との親善試合では絶対に得られない興奮と憤りと喜びが渦巻く真剣勝負。これを勝ち上がっていくことで本当のチームが出来上がっていくのだと実感した。やはり中東勢との試合は学ぶもの、得るものが大きい。

俊輔の正確なFK、...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-08-01T11:51:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">アジアカップがいよいよ面白くなってきた。欧州勢との親善試合では絶対に得られない興奮と憤りと喜びが渦巻く真剣勝負。これを勝ち上がっていくことで本当のチームが出来上がっていくのだと実感した。やはり中東勢との試合は学ぶもの、得るものが大きい。<br>
<br>
俊輔の正確なFK、中澤の攻守に渡る活躍、負傷交代ながらマツの出場、そして極めつけは川口の鬼のセーブ!　見どころ満載の3時間だった。<br>
<br>
PKが終わり勝利した後の選手たちの笑顔、円陣を見て、なんだかジーンと来た。代表戦でこんな感動も久しぶりだ。なんかもうジーコでもなんでもよくなってきた。<br>
<br>
そしてアジアカップは続く。頂点目指して。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/125 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688024" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688023.html">
<title>ナビスコ・C大阪戦@三ツ沢</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688023.html</link>
<description>久保、ジョンファン、中澤、マツ、那須、ドゥトラ、上野がいなくても、勝たねばならない。こういうときに層の厚さがモノをいう。

前半、かなりいいカタチで攻め続け、何度もいいシュートシーンが。とりわけ安永が奮起。が、枠に入らない･･･。

後半、ジローのミドルが突き刺...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-07-25T04:17:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">久保、ジョンファン、中澤、マツ、那須、ドゥトラ、上野がいなくても、勝たねばならない。こういうときに層の厚さがモノをいう。<br>
<br>
前半、かなりいいカタチで攻め続け、何度もいいシュートシーンが。とりわけ安永が奮起。が、枠に入らない･･･。<br>
<br>
後半、ジローのミドルが突き刺さり、決勝ゴールに。ジョンファンばりのきれいな弾道だったなぁ。「清水ゲットゴール賛歌」で沸きに沸く！　こっち側で見たかったぞ。<br>
<br>
だがしかし、最後は結構攻め込まれたなぁ。<br>
久しぶりの哲也は安定感があり、安心して観ていられた。正直、達也より･･･。<br>
<br>
予選突破の条件を考えると、大量得点で勝つ必要があったし、相手はセレッソなわけだし、もっとやれたはず。いや、やらなければならなかった。<br>
<br>
そんなわけで、結果としては勝利と決勝T進出をつかんだが、スッキリしないまま三ツ沢を去るのでした。<br>
<br>
次は浦和との準々決勝。<br>
駒場、とか言うなよ。埼スタ使ってくれよ。<br>
<br>
あ、今日は三ツ沢だからbloggerのみなさんに会えるかと思ってキョロキョロしてたんだけど、意外にも誰にも会えなかったなぁ。自作Tシャツを自慢しようとひそかに狙っていたのに･･･。<br>
</span><br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/b/1/b1f132e7.JPG" class="photo" alt="lnxnid7i.JPG" border="0"></div>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/124 -->
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<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688022.html">
<title>サンチョル兄さん。。。</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688022.html</link>
<description>五輪代表の韓日戦。

平山とサンチョル兄さんのマッチアップ！なんて一部メディアが騒いでいたので、平山が歯でも折られるのかと期待していた。

結果、サンチョル兄さんがヒジ鉄を喰らい、流血･･･。

ソウタ、Jに来たらやられるでー。

追伸：
ジーコ、マツは使わないのか？...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-07-22T09:33:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#999999;">五輪代表の韓日戦。<br>
<br>
平山とサンチョル兄さんのマッチアップ！なんて一部メディアが騒いでいたので、平山が歯でも折られるのかと期待していた。<br>
<br>
結果、サンチョル兄さんがヒジ鉄を喰らい、流血･･･。<br>
<br>
ソウタ、Jに来たらやられるでー。<br>
<br>
追伸：<br>
ジーコ、マツは使わないのか？　いいから1回使え。<span style="color:#999999;">　
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/123 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688022" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688021.html">
<title>スパゲッティーニ・アッラ・ペスカトーラ</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688021.html</link>
<description>無性に食べたくなり、魚貝のパスタを作ってみた。
具だくさん、魚貝のジューシーさたっぷりのナポリ風に仕上げる。

■材料
・スルメイカ　1パイ
・アサリ　1パック（砂抜きをしておく）
・メカジキ　1切れ
・プチトマト　5～10個
・にんにく・塩コショウ・オリーブオイル
・...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-07-20T15:26:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリアリョウリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/a/9/a9333d85.JPG" class="photo" alt="nq4msyot.JPG" border="0" align="right"><span style="color:#999999;">無性に食べたくなり、魚貝のパスタを作ってみた。<br>
具だくさん、魚貝のジューシーさたっぷりのナポリ風に仕上げる。<br>
<br>
■材料<br>
・スルメイカ　1パイ<br>
・アサリ　1パック（砂抜きをしておく）<br>
・メカジキ　1切れ<br>
・プチトマト　5～10個<br>
・にんにく・塩コショウ・オリーブオイル<br>
・レモン<br>
・ハーブ（あるもの）<br>
・白ワイン<br>
・魚のブロード<br>
<br>
■作り方<br>
1.カジキをマリネする。オリーブオイル・塩コショウ・にんにく・レモン汁・ハーブで30分以上マリネする。<br>
2.イカを捌く。ワタと目、トンビを取り、小さめに切る。パスタを茹で始める。<br>
3.アサリを小鍋に入れ、白ワインを少々加え、強火で蒸す。このとき、火を入れすぎずに貝が開くか開かないかくらいで止めておく。鍋を揺らしたり貝をコンコンと叩いたり、開きかけの貝にトングの先を突っ込んで開けてあげるくらいの勢いが必要。火から下ろし、貝を取り出して汁を煮詰める。取り出した貝は半分だけ貝殻から外しておく。<br>
4.フライパンにオイルとにんにくを熱し、そこにイカ、カジキ、プチトマト（4つ切り）、ハーブ、魚のブロードを投入。<br>
5.3で煮詰めたアサリのエキスと白ワインを投入。油分と水分が混ざって濁るようにフライパンを揺らす。<br>
6.トマトが煮崩れたあたりで最後にアサリを加え、サッと火を通す。<br>
7.軽く塩コショウし、パスタと和えて完成。<br>
<br>
カジキをマリネしたのは、パサパサ感を抑えるため。ジューシーに仕上がります。<br>
<br>
ちなみにイカを捌いた時のワタは、醤油と酒を混ぜ、イカの身に絡めてホイル焼きにすると男のツマミに！</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/122 -->
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688020.html">
<title>鮭とインゲンのセダーニ・リガーティ</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688020.html</link>
<description>最近パスタを作っていなかった。理由はカンタン、暑いから。単なるナマケです。

今日は気合を入れてオリジナルパスタに挑む。
材料はいつもどおり、「家にあるもの」で。

■材料
・ショートパスタ（今回はディ・チェコのセダーニ・リガーテを使用。ストレートな筒型のマカ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-07-20T10:26:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリアリョウリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/9/3/93b89ac5.JPG" class="photo" alt="v52mgxpk.JPG" border="0" align="right"><span style="color:#999999;">最近パスタを作っていなかった。理由はカンタン、暑いから。単なるナマケです。<br>
<br>
今日は気合を入れてオリジナルパスタに挑む。<br>
材料はいつもどおり、「家にあるもの」で。<br>
<br>
■材料<br>
・ショートパスタ（今回はディ・チェコのセダーニ・リガーテを使用。ストレートな筒型のマカロニに、溝が刻まれているもの。）<br>
・鮭の水煮缶（大）：1<br>
・いんげん：10本くらい<br>
・トマト水煮缶：2/3缶<br>
・魚のブロード（なければ省略可）<br>
・白ワイン：少々<br>
・にんにく　塩コショウ　オリーブオイル<br>
<br>
■作り方<br>
1.フライパンににんにくとオリーブオイルを熱する。同時にパスタをゆで始める。<br>
2.いんげんを1cmに切り、水を切った鮭缶、白ワイン、魚のブロードとともに炒める。<br>
3.いんげんに火が通ったらトマトを投入し、煮詰める。<br>
4.煮詰まってきたらパスタのゆで汁を加え、ソース状にする。<br>
5.塩・コショウで味を調え、パスタと和えて完成。<br>
<br>
ほぐれた鮭と、細かく切ったいんげんが、パスタソースの一部として口の中で一緒に味わえるのがおいしさの秘訣。<br>
パスタの場合、いたずらに具が大きいことはお皿の上のハーモニーを乱すことになります。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/121 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688020" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688019.html">
<title>史上初3連覇!　</title>
<link>http://trattoriaaquila.dreamlog.jp/archives/3688019.html</link>
<description>代表戦のような入場待ちの長蛇の列。曇りのち雨の天気予報に反して照り付ける太陽。52,000人超の大観衆と気温36℃という暑さ。いつもとちょっと違う横国で、史上初の3季連続優勝！ 

正直言って1stステージは磐田かな、と思わざるを得ない時期もありました。しかしA3やACLで...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2004-06-28T13:40:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>カルチョ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_trattoriaaqui/imgs/e/4/e4ca1baa.JPG" class="photo" alt="sbp7163a.JPG" border="0" align="right"><span style="color:#999999;">代表戦のような入場待ちの長蛇の列。曇りのち雨の天気予報に反して照り付ける太陽。52,000人超の大観衆と気温36℃という暑さ。いつもとちょっと違う横国で、史上初の3季連続優勝！ <br>
<br>
正直言って1stステージは磐田かな、と思わざるを得ない時期もありました。しかしA3やACLで消耗しながらも、最後は逆転→自力優勝を成し遂げてくれました。正直厳しい、なんて思っていた自分が情けない。<br>
<br>
開幕から数試合、安はまるで転校生のようにフィットせず、「え？いまの俺？」みたいなシーンが多かった。が、終わってみればそんな安がフル回転。代表、アジア遠征、リーグ戦に出産まで重なりながらも、疲れた顔ひとつせず、特に5月を過ぎた頃から超アジア級のゴールを見せ始めました。「あの距離であの小さな動きでそんなシュート打てるんですか?!」なんてシーンの連発で、前半戦での悪い印象は完全に消えました。今や守備意識までしっかりと持ち、岡田マリノス色の濃い選手に。2nd以降も期待してますよ。<br>
<br>
マツの復活、隼磨の台頭、堅いDF陣、上野の奮闘。様々な要素が噛み合って、地力でつかんだ優勝でした。それにしても精神的に強かったなぁ。<br>
<br>
さて、2ndはどうなるでしょう。<br>
いくつか観たいものがあります。<br>
<br>
・久保のスーパーゴール<br>
・ユキヒコの踏ん張り<br>
・山崎の成長<br>
・坂田、もっと点取ってくれ！<br>
・マツのさらなる気合い<br>
<br>
特に「俺たちのユキヒコ」、サブでも腐らずにこれからもチャンスをモノにしてください。俺たちはちゃんと見てるぞ～！<br>
<br>
目標はJの先、ACLです。</span>
<!-- BASENAME=http://trattoriaaquila.blog.drecom.jp/archive/120 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3837461&name=drecom_trattoriaaqui&pid=3688019" width="1" height="1" />
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</rdf:RDF>

